遺品整理って何をしてくれるの?

2015年5月1日

お問合せを頂くとまず最初に聞かれるのがこの言葉です。あと、聞かれることが多いのが「何をどこまでやっておけばいいのですか?」と聞かれる事も多いです。身内が亡くなり、葬儀や保険の手続き、銀行の手続きと残されたご遺族はやる事がたくさんあります。

やっとひと段落した頃に部屋の片付けをしなければいけないことに気づきます。「何を?」「いつまで?」に明確な答えはありませんが、49日法要が終わってから遺品整理を行うのが良いかと思います。

ご遺族で故人宅の引き出しの中や、タンスの中を見ていただき、貴重品や思い出の物は形見分けしましょう。家具や家電等もまだまだ使えるような物も多くあります。ご遺族で分け合って使いましょう。故人が身に着けていた時計やメガネ等は遺品として大事に持っていましょう。

そして、命日や誕生日の時等にその思い出の品を手にして故人を偲びましょう。遺品整理は決して急ぐことはありません。時間が許すならば時間をかけてやりましょう。故人の昔の写真や家族の写真等が出てきたら、思い出話をしましょう。

そこまでの事が終わって、残ってしまった家財の処理は遺品整理業者に依頼しましょう。供養が必要な物は供養設備を備えている遺品整理業者や、お寺等と提携している業者を選びましょう。まだ使える家財をリサイクル・リユースしてくれる遺品整理業者を選びましょう。

そして何より、故人やご遺族の気持ちが分かる遺品整理整理業者を選びましょう。

きっとご遺族の力になってくれます。

但し、持家ならそれ程急ぐことは無いのですが、賃貸だと契約の関係で退去を急ぐ場合もありまし、ご遺族が近くに住んでいなかったり、仕事の関係等で遺品整理を急ぐ場合もあります。

その様な時は遺品整理業者に相談して最前の方法で遺品整理を行いましょう。

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